【長文口コミ】障害者の転職・就労支援サービスを利用した人の体験談・口コミ

2020年5月1日

 転職したいけど転職サイトが多すぎてどこがいいのかわからない

 最近は転職サービスも障害者向けに特化したものが充実してきましたね 

 評判比較サイトも多いけど…実際利用した人の経験談があんまりないよね

そんなわけで今回はクラウドワークスにて転職サービスを利用した方の体験談を募集してみました

※口コミをそのままのせております。あえて修正などをしていないため文章的におかしい点がありますが、よろしくお願いいたします。

 

この記事を読まれる方にオススメ

 

 

 

【外注】障害者の転職・就労支援サービスを使用した人の体験談・口コミ

 

 

dodaチャレンジアットジーピー.atGPで事務職へ

1. 利用した転職サービスを教えてください

1.dodaチャレンジ

2.アットジーピー.atGP

 

2. 転職先の職種を教えてください

1. 一般事務・総務

 

3.転職後の年収(見込みでも可)を教えてください

100~200万円

 

 

 

4. 利用した体験談を教えてください

自分で検索するだけでなく、自分に合いそうな求人情報を紹介していただくことで、様々な求人情報にアクセスできました。

 

基本的にはフルタイムでハイクラスな求人が多い様に感じました。

スタッフの方も親切に対応してくださいました。

 

登録時の面談では

①自分に必要な配慮事項

②障害の状況

③希望する条件

などを丁寧にしっかり聞き取っていただきました。

 

実は登録時は受障して間もなくの時期であり、受障前と同じようには働けないことに焦って登録したという経緯がありました。

 

登録をお願いしたものの、まだ福祉につながっていなかったこともあり、障害状況の把握も必要なスキルも持っていませんでした。

 

なんとか就労したい、しなくてはならないという気持ち以外、思い返せば一般就労するには程遠い状況であったにもかかわらず受け入れていただけたことに感謝しています。

障害の種類上、求人数は多くないことを教わりましたが、実際にはスキルを持ち合わせていない自分へお気遣いいただいていたのだと思います。

 

その後、たまたま福祉につながり、訓練を受けることになりましたがその際も快く受け入れていただき、登録はそのままで求人の紹介はストップしていただいて訓練を受けることができました。

 

訓練を受けたことで、就労する上で自分に必要な配慮事項を説明することができるようになり、パソコン等の基本的なスキルを身につけたうえで、就職活動を再開させていただきました。

 

 

再開後は、希望の条件に合いそうな求人を何件か紹介していただきました。

時には面接予定の企業との面接日程などの調整が途中で途絶え、期間が空いて、心配になったこともありました。

 

後で教えていただいたところ、企業側が自分の障害への対応の大変さを他の部署から聞き、採用に積極的になれなくなってしまったとのことでした。

 

その採用担当の方へスタッフの方が賢明にアプローチして、なんとかしようとしてくださっていたために、空白の期間が生じていたことを知りました。

 

結局、その企業とはご縁はありませんでしたが、スタッフの方の対応やその内容を正直にお伝えいただけたことが、ショックもありましたが、貴重な本音を知る機会となり、勉強させていただけたことに感謝しています。

 

その後も他の企業をご紹介いただき、企業との面接前には電話で面接の練習をしていただき、ポイントを教わりながら安心して就職活動を送ることができました。

 

求人の紹介だけでなく、手厚いサポートに感謝しています。

 

 

dodaチャレンジで事務職へ

1. 利用した転職サービスを教えてください

dodaチャレンジ

 

2. 転職先の職種を教えてください

一般事務・総務

 

3.転職後の年収(見込みでも可)を教えてください

201~300万円

 

4. 利用した体験談を教えてください

私が、統合失調症を発症したのは30歳のときでした。

 

仕事とプライベートでいろいろな状況が重なったことがきっかけとなり、幻聴幻覚の症状が強く現われ、統合失調症と診断されました。

 

入院は3カ月間に及び、障害者手帳を取得したのは、このときです。

 

これまで、一般の採用枠でコールセンターの仕事や不動産や証券、携帯電話の営業などの仕事をしており、大学卒業から30歳までの間に5回転職をしました。

 

発症するまで、私は、統合失調症の自覚はありませんでしたが、仕事で忙しくしていたときに「周りの人が自分を見ている」などといった感覚はありました。

 

しかし、それは疲れているからだろうくらいにしか受け止めていなかったんです。

 

 

ある朝、出勤途中にこれまでに経験したことがないほどの幻覚幻聴が現われ、友人に電話をかけ、助けを求めました。

 

そして、救急車で運ばれ入院となったわけです。

 

退院後、一般の採用枠と障害者としてのオープン枠の両方で就職活動をしました。

 

2社から内定をいただき、一つは一般の採用枠での営業事務職、もう一つがdodaチャレンジからご紹介いただいた現職のドラッグストアの採用事務でした。

 

このとき私は、どちらを選択するかとても悩みました。

 

考えに考え抜いた結果、出した答えは、「自分に正直に生きる」「新しい生き方をしてみたい」、つまり、障害者のオープン枠で内定を頂いた会社で働くことを選びました。

 

dodaチャレンジの企業担当の方が、私にこう質問しました。「この会社に入りたい気持ちは何パーセントですか?」

 

この問いに私は、「100%です」と言い切れたんですね。新しい生き方を選択しよう!と決断できました。

 

今、私は、とても幸せになっています。現状の人生に、仕事に満足しています。

 

そして、さらに、新しい仕事に挑戦してみたい気持ちも出てきています。

 

頑張りすぎや無理しすぎに注意して自分をコントロールしながらですが、採用事務として仕事の幅を広げていきたいと考えています。

 

「新しい生き方」を選択して、私自身が変わったことがあります。

 

これまでの私は、自分本位で物事の判断基準が自分に利があるかどうかだったのですが、今の私は、相手にとって良いことは何か、相手の幸せは何か、を一番に考えることができるようになりました。

 

仕事に対しても同じで、自分にとって都合の良いやり方で進めるのではなく、周りの社員や他部署が進めやすいやり方を考えるようになりました。自分に正直になれたからこそ、他者を尊重する気持ちが生まれたのだと思います。

 

今の職場は、社員がいつもニコニコしていて、職場がこんなに居心地が良いと感じたのは初めてです。

 

お昼は、お弁当を持参して、10名~20名で囲んで食べるのですが、とても楽しいです。

 

この会社で働くまでは、社外で一人でランチすることが気晴らしだったのですが、今は、みんなで食べるこの時間が幸せです。

 

障害があることで他の社員と差を感じたこともなく、オープン枠で入社したのですが、周りの社員の方も気にする様子がありません。

 

働く上で、障害があることをあまり意識することもないので、すごく恵まれた職場環境で働けていることに感謝しています。

 

自分の病気に縮こまらないで欲しいです。その一面があるからこそ自分なんだ、と自分を信じて欲しいです。

 

私は発症する30歳まで統合失調症の自覚もなかったし、発症してから薬は欠かさず飲まなければなりませんが、そういう自分に正直でいようと思えるようになってから、すごく楽になりました。

 

自分に正直になって、「新しい生き方」を選んで、私は本当に幸せになっています。

 

そして今、私は子供を授かり、5月で産休に入ります。出産し、育休明け後は、仕事と子育ての両立も楽しみなんです。

 

dodaチャレンジで事務職へ

 

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください

    dodaチャレンジ

  • 2. 転職先の職種を教えてください

    事務職

  • 3. 内容を入力してください

約15年前からうつ病で悩んできましたが、転職をしながらも、なんとか正社員で働いてきました。ところが、昨年8月にうつ病が悪化し、退職したことをきっかけに、障害者手帳を申請し取得しました。

精神障碍者3級です。

 

障害者雇用枠で転職活動するにあたり、ハローワークではこれといった求人がなく、特に相談にも乗ってもらえず困っていたところ、ネットでdodaチャレンジの存在を知りました。

登録したところ、次の日には担当者から連絡があり、これまでの職歴やスキルを電話で確認されました。

翌週にはその担当者とあって、面接をし、再度職歴やスキルを確認しながら、頭を整理してもらえました。

 

また、自分の障害特性についても詳しく聞いてくれて、その点も自分自身で再度整理することができました。

 

面接をしたその日に、求人票を5件ほどもらいました。

 

そして、その中から気になるところへ書類応募するのですが、書類が通るのは10件中2件ほどと聞いていたので、全部申し込みました。

 

そして書類が通って面接をして、内定が出るのですが、やはり、精神障碍者に対しては、なかなか厳しいのか、私の場合は転職するまでに半年ほどかかりました。

 

結果、希望していた事務職で、給与や通勤距離、勤め先の配慮など、ほぼ希望通りのところへ転職できたので、dodaチャレンジを利用して本当によかったです。

 

 

 dodaチャレンジは前紹介したことがあるサービスだけど、本当に手際がいいよね

応募した次の日に電話があって、翌週には面接、該当求人票をもらう等対応の早さが素晴らしいですね

 転職までに半年かかってるのがちょっとひっかかるけど…この人だからなのかどうなんだろう

dodaチャレンジの発表では平均1カ月半~3ヵ月となっていますが、希望職種や職場環境等に沿うようにするともう少し期間はかかりそうですね

dodaチャレンジのお申込みはコチラ↓

 

dodaチャレンジについて詳しく知りたい場合はコチラ↓

 

atGP、Dodaチャレンジを使ったけどやっぱりハローワークが一番よかった。外資系アパレル会社へ

 

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください

    atGPアットジーピー、dodaチャレンジを利用した後ハローワークへ

 

  • 2. 転職先をの職種を教えてください

    外資系アパレル会社

 

  • 3. 内容を入力してください

発達障害を持つものです。

 

障害支援の転職サイトがあるということで障害者転職支援で有名なatGPに登録したのですが、返信がなかなかありませんでした。

また登録後の職業の紹介はゼロだったので、DODAチャレンジにも登録しました。

 

こちらも障害者就職支援ということですが、結局「障害支援」というのは「身体障害」等目に見える障害の人にはお仕事を紹介してくれることは多いのですが、発達障害は精神障害認定されているため、正直お仕事はなかなか紹介してもらえませんでした。

 

また担当者にもよるのですが、発達障害はまだまだ知らない人が多いので色々誤解も多く、かなり見下された障害者扱いされて(まるで知的障害者扱い)で、仕事も単純作業のバイトのようなものしか紹介してくれなかったので、私は普通にハローワーク障害者求人で仕事を見つけました。

 

ハローワークでの就職はスムーズで、面接は2回ほどしたのですが1発で合格しました。

 

就職した企業は中小企業になりますが、外資系のアパレル系の企業になり、ダイバーシティが進んでいたので仕事も十分に与えられて、発達障害を持っていても十分に能力を発揮できる職場で働いてます。

 

私のオープンポジションだったので、面談の時に自分の障害の特徴と配慮してもらいたいことを伝えることで、自分に合いそうな部署に配置してもらうことが絵きたので、今ではすごく満足して働いています。

 

なので、転職サイトよりも私はハローワークをお勧めします。

 

 

 

 

リクナビNEXTでコールセンターへ

 

リクナビNEXT

 

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください

    リクナビNEXT

  • 2. 転職先の職種を教えてください

    コールセンターです。

  • 3. 内容を入力してください

身体は強く無い事で長く勤務する事は出来ないので短時間でお給料の良い求人を探していました。

時給1,800円で勤務する事が出来たので良かったし通院費用を稼ぎたいと思った事で働かないといけないと思った事で比較的身体を使用しないコールセンターを選択しました。

 

面接を行う前に心配だったので電話でお問い合わせをしました。

従業員の方は優しい方だったし接客態度が良好だった事で好印象だったのでリクナビNEXTを使用しました。

 

お給料の高い求人を教えて頂いたしお仕事の内容が比較的楽なお仕事で身体に負担が掛からないお仕事を教えて頂いた事も嬉しかったです。

私は人と接するお仕事に就きたいと思っていました。

人と接するお仕事でも難しい内容はある事で簡単なお仕事の内容を教えて頂いたのは嬉しかったし勤務してからでも身体を壊す事が無かったので良かったしコールセンターの従業員の方は優しい上司の方だった事も良かったです。

 

障害者なので採用を頂く事が出来ないと思っていたけど面接をした時に採用を頂いたので嬉しかったしリクナビNextを選択さして良かったと思った事で障害者のある方にお勧めだし身体に弱い方にもお勧めだと思いました。

障害のある方でも健常者と変わりなく接して頂いた事も嬉しかったです。

 

 

 リクナビNEXTは割と高待遇の求人を持っているのかな?

恐らくこの人の能力も非常に高かったと思いますが、時給1800円のところは中々すごいですね。

 

リクナビNEXT についてはこちら。

※詳しくないので詳細はリンク先もしくは詳しいサイト参照してね!

 

 

(就労移行支援事業所)マナビトで一般事務へ

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください

    マナビト(就労移行支援)

  • 2. 転職先の職種を教えてください

    一般事務

  • 3. 内容を入力してください

今、どんな訓練を受けようか迷っている方へ、2年間就労移行支援施設に通った私が、ぜひ挑戦してほしいカリキュラムを3つ紹介します。

 

1つ目は、専門用語で「ソーシャルスキルトレーニング」と言うコミュニケーションカリキュラムです。

 

専門用語で言われると難しそうに感じるかもしれませんが、そんなことはありません。

相手の話しを聞く力、他人を不快にさせない断り方など、社会人生活で役立つコミュニケーションのノウハウが習得できます。

例えば、上司や同僚に何かをお願いするとき、いきなり要件を言うよりも、「今お時間よろしいですか?」とクッション言葉をはさんだほうが、丁寧な言い方です。

 

このカリキュラムを受け、このようなノウハウを習得したことによって、電話で要件を伝えるときや助けを求めるときに、事前に相手の都合を聞く癖が身につきました。

 

個人個人の障害に合わせ、スタッフが個別にフォローしてくれるため、コミュニケーションが苦手な方でも大丈夫です。

 

 

2つ目は、見学に来たお客様にお茶を出したり、施設にかかってきた電話に応対したり、お客様と対応する実践型のカリキュラムです。

テキストを使い講義で学んだあと、実技試験を受けて合格すると、実際にお客様と対応ができます。

お茶出しと電話応対は当番制のため、毎日同じ人が行うわけではありませんが、当番の申し送りが、報告・連絡・相談の練習にもなります。

お客様と接することによって、ビジネスマナーも身に着くためおすすめです。

 

電話応対を経験した私は、いつ電話が鳴るかドキドキしながら、カリキュラムを受けていたことを思い出します。面接予定の企業の方が、電話の

相手だったことがあり、面接のとき、「この前の電話応対、とても丁寧でしたね」と言われたときは、とても嬉しかったです。

スタッフたちの間でも、「安心して任せられる」と好評だった私は、自信を持って取り組めました。

 

 

3つ目は、職場体験実習や企業見学、合同説明会などに参加する、施設外活動です。

支援施設にいるからこそ、なかなかできない体験や実習、見学ができます。

ここでしかできない貴重な機会と捉えて、積極的に参加してほしいです。

体験は、訓練で身に着けたビジネスマナーが実践できる場でもあります。

私の電話応対のように、評価につながることもあるため、参加するからには、その場にふさわしい服装と丁寧な態度を心がけましょう。

もし、担当者に質問し難いことがあれば、スタッフが同行してくれるため、疑問に思ったことは失礼のない範囲で聞いてみましょう。

「自分が社員だったら」と想像しながら仕事の適性を確認でき、貴重な経験になる実習はおすすめです。

 

 

ある会社で実習をしたとき、担当者から受けたフィードバックが印象に残りました。

私が自覚している「自発的な行動が少ない」という短所は、今も課題としている部分です。

マイナスポイントの評価を受けた、誰に報告するのかきちんと確認しなかったこと、教えてほしいことがあっても、すぐに「教えてほしい」と言えなかったことは短所の表れです。

報告すべき人にきちんと報告できていなかったことは改善すべき問題でした。

 

早速、実習後の訓練から私が始めたのは、スタッフにその日のスケジュールを報告しました。

マイナスポイントの評価を受けたとき、「改善しよう」という気持ちになれたことはよかったです。

もし、改善できていなかったら、私は今でも受け身の性格だったでしょう。

 

本音で長所と短所の両方を伝えてくださった実習担当者には、とても感謝しています。

訓練だからこそ、短所に気づけたり、失敗しても次に活かせる改善ができたりします。

体験や実習には積極的に挑戦しましょう。

 

 就労移行支援事業所で2年間がっつり学んでから就職したのかぁ~

地盤を固めてからだと職場定着もしやすいため、有利ですね

 就労移行支援はお金もらえないから貯金ないときついのが痛いなぁ…

そうですね…就職率98%定着率80%等うたってますが、お金がないと厳しいという現実はありますね

 

就労移行支援事業所【ラルゴ高田馬場】
発達障害専門の就労移行支援【リンクビー】
障がいのある方への就労移行支援【パーソルチャレンジ・ミラトレ】

障がい者の就職を支援する就労移行支援事業所 Cocorport(旧社名:Melk)

 

【失敗例】D&Iで一般事務へ

 

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください

    D&I

  • 2. 転職先の職種を教えてください

    一般事務

  • 3. 内容を入力してください

自分の意思は大切にしましょう。

訳あって新卒で入った障害者雇用の正社員から契約社員に転職しましたが、失敗でした。

どんなに条件が悪くなっても正社員は辞めるべきではない、と今は後悔しています。

 

 

私を担当してくださったエージェントさんの「障がい者社員で20万円を越える会社はここしかない」「これ以上はもう望めない」「正社員登用の実績もある。むしろ障害者社員は勤怠を見る為に契約社員から始まるのは当然」という言葉に推されて入社してしまいましたが…生きるのもやっとの有様です。

 

精神障害でマイナーな障害ということもあり、10社以上受けて全部落ちた末にやっと受かった会社ですが、仕事も振られず社内ニート同然の状態・・・こんな毎日で評価を上げ、正社員登用などあり得るのでしょうか。

 

結局私は雇用率を満たすだけの数字の一つでしかなく、エージェントさんの養分にされたんだな、と自傷する毎日です。

 

障害者の方は皆そうだと思うのですが、自己評価が低いですよね。

自己評価は強く持つべきです

特に給料交渉では突きつけられた金額にノーと言える胆力が必要です。

 

私は次の転職に向けて今度は自分の力だけで挑むために準備をしています。

確かにエージェントに依頼すれば待っていても求人票が降ってきますが、その条件は微妙なものばかりです。

在職中に活動する際は便利ですが、そうでない場合は自分で動いた方がいい案件が手に入ります。

 

 

 悲惨だ…

ここがそうだとは思いませんが、障害者を食い物にしているところはまだまだあるので、要注意ですね

 

 

 

また、今すぐ給料が欲しく働きたいのであればA型事業所もおすすめです。よかったらどうぞ

 

【失敗例】リクナビNEXT、とらばーゆで どこにも行けず

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください(dodaチャレンジ、atGP等の会社名)

    リクナビNEXT、とらばーゆ

  • 2. 転職先をの職種を教えてください

    営業

  • 3. 内容を入力してください

インターネットからの応募をしました。ブランクがありましたが、経験があったので、年齢が心配でした。

障害者ワークなら、安心して働けるかなと思いました。年齢がやはり、駄目なんだと思います。

 

現在は、障害者の枠での募集は、していない、という、返事が届きました。

 

やはり、障害者ワークの仕事を探すのは、難しいのだと痛感しました。

 

世の中、もっと障害者の仕事の募集をして欲しいと心から願います。

 

 

他に探す方法も思いつかず、現在に至っております。

 

在宅で出来る内職でも良いので、仕事が出来たら良いなと、思っております。何か良い方法はないのでしょうか。私は、鬱病、PTSDをわずらっております。

 

元夫からのDV、モラハラが原因です。なかなか、治りません。

 

DVは、毎晩、悪夢を見るほど、酷いものです。

 

又、働くことが出来たら、少しは、病気も良くなるのではないかと思っております。

 

 

世の中、私のような、身体的ではなく、心身を病んでる人が沢山いらっしゃいます。そんな方達が働ける職場をもっと作って欲しいと心から願います。

 

そうなれば、病気も治るケースが増えるのではないのでしょうか。そんな世の中になって欲しいと心底、思っております。健康な方でも、転職は難しいので、夢のようなはなしなのでしょうか。

 

 転職サービスを利用しても就職できないのは精神的にきついね…

2ヵ所試されているようですが、転職は大変なのに残念な結果ですね…

 こういう人たちに対する救いの手はあるのかな?

仕事をしたいという意思があるので、就労継続支援A型か、B型あたりでしょうか

転職エージェントではなく福祉サービスで救いの手を差し伸べないといけない事例ですね恐らく

 

 

 

マイナビでシリコン 化学製品製造へ

  • 1. 利用した転職サービスを教えてください

    マイナビ

  • 2. 転職先の職種を教えてください

    シリコン 化学製品製造

  • 3. 内容を入力してください

 

サイトをバナーで見つけたことから、支援者が確認しながら登録を行ないました。

 

障害者雇用の必要性(法定雇用率)が企業側も迫られていることかと思い、当初から大規模な製造業の求人情報を探していました。

 

併せてハローワーク求人も繁茂に確認しました。

 

3カ月ほどこのような取り組みを続けている中で、ハローワーク求人とサイトの情報が同様な企業様を見つけました。

 

 

 

福祉就労(雇用あり)から一旦、退職しての一般就労を行うことはしないと打ち合わせをしました。

 

福祉就労から切れ目なく一般就労することを目標にしました。

 

なぜなら、失業手当の給付の権利を万が一、一般就労して退職した場合の時に使えるようにとしたかったためです。

 

 

 

以上の打ち合わせや共通認識を持つ中で、在職中に一般就労活動を行うならハローワーク求人にこだわらなくても良いと考えるようになりました。

 

またハローワークに行き、専門職と話をするのが精神的に負担にも感じていたようでした。

 

実際、サイトからの応募は、項目に沿って入力が進められ、自分のペースで取り組めることが負担にならないように見えました。

 

応募後は、メール返信を待ち、その際は、しばらく緊張していた様子でした。

 

 

面接の時は、サイトからの応募で採用されれば儲けもの、みたいに気持ちを大きく持って向かいました。

 

支援者の同行も先方企業様が嫌がることはありませんでした。

 

企業様、本人、支援者とで進められた面接は、企業様から本人、支援者に配慮があり、採用に前向きな感触を得ることが出来ました。

 

 

数日後、採用の連絡がありました。

 

本人の今後の支援は、就労・生活支援センターにお願いしました。

 

本人は現場部門に配属されましたが、総務課人事担当が定期的に声かけや聞き取りをしていただいています。

 

障害者に配属された職場環境を整備するためには、ある程度の会社規模がないと対応出来ないかと思うと、エージェントに依頼する企業様は、会社規模が大きいところが多く、そのため一般就労に活用しない手はないなぁ、との感想を持ちました。

 

 ちょっと読みづらいけど、マイナビの手厚さがうかがえるね

転職エージェントは意外と手厚いことが多いですね

 僕も転職しようかな…

転職するならマイナビへ!って言いますけど転職は大変なので慎重に考えましょうね…